2026年、地域企業が向かうべき「変革」の第一歩
現場の実践知を共有し、明日から使える「DXのヒント」を持ち帰る90分。
※外部サイト(EventHub)へ移動します
採用を強化しても、人が集まらない。
労働力不足は一過性のものではなく、これからの社会の「構造的な前提」です。
今までのやり方を変えずに事業を続けることは、ますます困難になっていきます。
一方で、「DX」や「デジタル化」と聞くと、こんな風に思っていませんか?
その思い込みを解消し、
「明日から試せる一歩目」を見つけるために、
このイベントは開催されます。
難しい専門知識は必要ありません。
大切なのは、小さな改善から始めてみること。
15:30 - 17:00
官民連携で実現する福島のDXのカタチ
~地域企業がデジタル変革に向かうべき理由~
DXを「社会貢献」と「利益創出」の両立モデル(ローカルゼブラ)として再定義。なぜ今、地域企業が変わる必要があるのかを紐解きます。
人口減少社会・AI時代に対応した現場のアップデート
~『道具』と『ルール』を変えて、仕事の常識を変える50分~
イベント終了後、登壇者や参加者同士で名刺交換・交流の時間を設けます。
同じ課題を持つ地元の仲間や、DXの先輩たちとつながるチャンスです。
一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事
ナレッジネットワーク株式会社 代表取締役社長
株式会社プレイノベーション
代表取締役
地域の中堅・中小企業の新規事業開発やDXを支援。
株式会社ケイリーパートナーズ
代表取締役
「1日2時間から働ける社会」を掲げ、クラウドツールを活用した多様な人材によるチーム運営を実践。
東北コピー販売株式会社
代表取締役
「その業務は本当に必要か?」を問い、kintone等を活用して現場主導のDXを定着させる。
福島市役所
CDO補佐
内部事務(議会答弁作成等)を支援するシステムを内製開発し、全国へ展開。
申し込み管理システム「EventHub」にて受付を行います。
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